「理想の彼女」06更新
2012.05.18 *Fri
「理想の彼女」06を更新しました。
冬哉はほとんど何もしていませんが、とりあえず美保ちゃんが頑張ってます。
色々と後書きを書きたいところなのですが、主人公である冬哉が何も分かっていないという状態なので、何も書けないという情けない感じになっています。
でも物語的には捻りも何もなく、読んだままですので、たぶんとても分かりやすいのではないかと思います。
前にこの話は10話くらいと書いたと思うのですが、たぶん確実に越えます。
でもちょっとオーバーするくらいで終わる、はずです。そうなるように頑張ります。
終わったら「大好き」の続きを書きます。こちらの続きは、申し訳ありませんがもう少しお待ちください。
冬哉はほとんど何もしていませんが、とりあえず美保ちゃんが頑張ってます。
色々と後書きを書きたいところなのですが、主人公である冬哉が何も分かっていないという状態なので、何も書けないという情けない感じになっています。
でも物語的には捻りも何もなく、読んだままですので、たぶんとても分かりやすいのではないかと思います。
前にこの話は10話くらいと書いたと思うのですが、たぶん確実に越えます。
でもちょっとオーバーするくらいで終わる、はずです。そうなるように頑張ります。
終わったら「大好き」の続きを書きます。こちらの続きは、申し訳ありませんがもう少しお待ちください。
| 更新雑記 |
「理想の彼女」05更新
2012.05.12 *Sat
三周年記念小説、「理想の彼女」05を更新しました。
この話、冬哉ではなく美保ちゃん視点で書いた方が分かりやすかったのではないだろうかと、今更ながらに気付いた次第です。
とりあえず、冬哉ではなく美保ちゃんが地味に行動を始めました。冬哉にとっては理解不能な感じですが、しばらくこんな感じで進みます。
この話、冬哉ではなく美保ちゃん視点で書いた方が分かりやすかったのではないだろうかと、今更ながらに気付いた次第です。
とりあえず、冬哉ではなく美保ちゃんが地味に行動を始めました。冬哉にとっては理解不能な感じですが、しばらくこんな感じで進みます。
| 更新雑記 |
「理想の彼女」03・04更新
2012.05.06 *Sun
三周年記念小説、「理想の彼女」の03と04を更新しました。
話は進んでいるのか、進んでいないのか、ちょっと微妙な感じでしょうか。でもちょっとくらいは進んでいる、と思います。たぶん。
冬哉には早いところ自覚をしてもらいたいところなのですが、自分の気持ちを認めたときがこの話の終わりという気もしますので、先はまだ長そうです。
とりあえず、10話くらいで終わったらいいな、と思っています。
話は進んでいるのか、進んでいないのか、ちょっと微妙な感じでしょうか。でもちょっとくらいは進んでいる、と思います。たぶん。
冬哉には早いところ自覚をしてもらいたいところなのですが、自分の気持ちを認めたときがこの話の終わりという気もしますので、先はまだ長そうです。
とりあえず、10話くらいで終わったらいいな、と思っています。
| 更新雑記 |
三周年記念小説「理想の彼女」01・02更新
2012.05.01 *Tue
本当は四月に更新するはずだった、三周年記念小説「理想の彼女」01と02を更新しました。
まだ続きます。というか、2話まで更新したのに、まだ何も始まっていないという、のんびりした速度です。
そんな「理想の彼女」の主人公は、「それは勘違いから始まった」に、ちょっとだけ出ていた瑠夏の弟、冬哉です。
口も態度も悪い子なので、彼は果たして主人公としてやっていけるのか、はなはだ不安ではありますが、しばらくお付き合いをよろしくお願いします。
たぶん完結するまで冬哉の話を更新します。でもまだ書き終わっていないので、どうなるのか書いている私がとっても不安ですが、なるべく早く続きを更新できるように頑張ります。
まだ続きます。というか、2話まで更新したのに、まだ何も始まっていないという、のんびりした速度です。
そんな「理想の彼女」の主人公は、「それは勘違いから始まった」に、ちょっとだけ出ていた瑠夏の弟、冬哉です。
口も態度も悪い子なので、彼は果たして主人公としてやっていけるのか、はなはだ不安ではありますが、しばらくお付き合いをよろしくお願いします。
たぶん完結するまで冬哉の話を更新します。でもまだ書き終わっていないので、どうなるのか書いている私がとっても不安ですが、なるべく早く続きを更新できるように頑張ります。
| 更新雑記 |
お礼
2012.04.26 *Thu
いつも拍手をありがとうございます。
4/25にレス不要でブログ拍手からコメントをくださった方もありがとうございます。
教えていただいた脱字は、確認して修正致しました。
感想と併せてありがとうございました!
4/25にレス不要でブログ拍手からコメントをくださった方もありがとうございます。
教えていただいた脱字は、確認して修正致しました。
感想と併せてありがとうございました!
| お返事 |
四年目に入りました
2012.04.21 *Sat
今、三周年記念小説を書いているところなのですが、やっぱりと言うべきか、思っていたより長くなりそうで、ついでに着地点も見えていないのでいつになったら更新できるか分からなくなったので、途中経過だけを書きにきました。
何を書こうか色々迷っていたのですが、このまま途中で放り投げて違う話で誤魔化さない限り、「勘違い」に出てきた冬哉の話になりそうです。
俺はシスコンじゃねえと、絶対に認めないだろうけどたぶん間違いなくシスコンな冬哉くんが、高校生になった話です。
瑠夏はほとんど出てきませんが、更新した際はお付き合いいただけると嬉しいです。
そして遅くなりましたが、4月15日で「Silvermoon」は三周年を迎えました。
オリジナルの話の更新し始めてから、もう三年経つのか、と思うとちょっと感慨深いものがあります。もっともっと長く続けている管理人さんもいらっしゃいますが、私は過去のサイトが続いても三年だったので、無事に三年を超えて四年目に入ってまだ続けられそうな現状に、ちょっとほっとしています。
まだまだ未熟な部分は多数ありますが、のんびり続けていこうと思っていますので、これからもお暇な時にちょっと覘いてみる感覚でお付き合いいただけると嬉しいです。
私はまず、今書いている話を書き上げる事を頑張ります。
何を書こうか色々迷っていたのですが、このまま途中で放り投げて違う話で誤魔化さない限り、「勘違い」に出てきた冬哉の話になりそうです。
俺はシスコンじゃねえと、絶対に認めないだろうけどたぶん間違いなくシスコンな冬哉くんが、高校生になった話です。
瑠夏はほとんど出てきませんが、更新した際はお付き合いいただけると嬉しいです。
そして遅くなりましたが、4月15日で「Silvermoon」は三周年を迎えました。
オリジナルの話の更新し始めてから、もう三年経つのか、と思うとちょっと感慨深いものがあります。もっともっと長く続けている管理人さんもいらっしゃいますが、私は過去のサイトが続いても三年だったので、無事に三年を超えて四年目に入ってまだ続けられそうな現状に、ちょっとほっとしています。
まだまだ未熟な部分は多数ありますが、のんびり続けていこうと思っていますので、これからもお暇な時にちょっと覘いてみる感覚でお付き合いいただけると嬉しいです。
私はまず、今書いている話を書き上げる事を頑張ります。
| 独り言 |








